親父が若い頃から丹精込めて育てたサツキが一斉に花開いた。


今は一年で最も華やかな我が家の庭。


ツツジの仲間であるが、丁度ツツジの花が終わる旧暦の5月に開花するのでこの名がある。



 


 


 


で、その親父の遺伝子を継ぐ自分はどうかと言うと・・・。


植木や庭造りには殆ど興味なし。


神聖とも言える親父の領域には入り込まないようにしている。  



 


 


 


詳しい事は分りませんが多くの品種があるようです。



 


 


 


「これが今人気のミニ盆栽だ」と上機嫌で目の前に差し出してきた親父。



 


 


 


ホタルブクロも咲いてます。 



 


 


 


 


 


 


昨年も同じようなブログを書いた記憶がある。


そんな自覚症状がある内は、まだ呆けてない証拠かな?